奴隷の休憩

磔台での鞭と洗濯ばさみによる躾が一段落した。
鞭でchikoを打ち据えるのも重労働だ・・。一旦休憩。
chikoも苦しそうにしているので水分だけは補給させてやることにした。手の拘束は解いてやったが足まで解いてやるのは面倒だ。で、下の写真の格好となった。
犬のように頭を床につけてぴちゃぴちゃと音を立てて水を飲むchiko。
屈辱的であればあるほどchikoの被虐願望は満たされるようだ・・。
普段仕事では小賢しいほどにそつなく振る舞っているchikoだけに、この姿に秘められた願望の深さを感じた。
さらに厳しく調教してやらねば・・・


長い長い躾が一段落して、やっと僅かな休憩が与えられました。その時にはすでに私は自力では立てない状態でした。両手を解放された途端に床に倒れ込む様に座ってしまいました。でも足は開いた状態で鎖で固定されていたのでとても不自然な格好ですがどうすることもできません。

そんな私に彼は「喉が乾いただろ」と言います。前の調教のときは縛られたままペットボトルを口に押し込まれてお茶を飲まされて、思わず口からこぼしてしまってまたお仕置き・・が繰り返されました。でも今回は違います。エサを入れる様な形の容器に水を入れ、床に置かれました。両手を床に着き、犬のように水を飲む私。そんな私を彼は横に立って見ています。

もう奴隷以下、家畜のような扱かわれ方です。そして彼はその様を見下ろしながら「まるで犬だな・・」とか「音たたて飲んでみろ」とか少し笑いながら恥ずかしい言葉を私に浴びせます。時々光るカメラのフラッシュも見世物にされてるみたいです。普通ではありえないようなこんな酷い扱いに余計に興奮が高まって、恥ずかしいけど「早く入れてほしい」って、それしか考えられなくなってしまいます。
次は何をされるんだろう……恐怖心もありますがそれ以上にドキドキしてしまいます。


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未分類 | 【2008-03-30(Sun) 02:48:27】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

磔台で躾

SM専門ホテルにchikoを連れていった。
待ち合わせ場所は市街地にある大型駐車場だ。
オーバーニー奴隷の格好に春物のコートだけを着て待っているように命令してあったので、chikoは私と会ったときには既にかなりの興奮状態にあった。

ホテルで磔のある部屋を選び、エレベーターに乗り込んだ。エレベーターの中で早速chikoにコートを脱がせた。
ツルンと現れた裸体は印象的だった。

部屋ではすぐにchikoを磔台に固定した。
これだけでchikoは自分で立っていられないほど興奮していた。
まだ何もしていないのにアソコが濡れまくっていたので、はしたない身体にバラ鞭と洗濯ばさみで躾を施した。

彼と会う日、彼に身につける事を許していただいたのは『辛うじてオシリが隠れる程度の長さの春コートとニーソと靴』のみでした。
待ち合わせをしていた駐車場のすぐ隣で大学の卒業式があったらしく、学生であふれていました。そんな中彼は歩いて俺の車まで来い、と……。この格好で歩いたらオシリは確実に見えてしまいます。けれど彼の命令は絶対なので恥ずかしさを堪え、一人歩きました。通行人や駐車場のおじさんに見られてる気がして緊張しているのに、身体はうらはらに興奮してしまって、コートを汚してしまうぐらい濡れているのが分かりました。

そのまま車でホテルへ向かいました。エレベーターの中でコートを脱ぐ事を命じられ、ハダカで部屋までの廊下を歩きました。誰か来てしまったら…、こんな姿を見られてしまったら……両手で一生懸命身体を隠しても、恥ずかしさは何一つ変わりません。部屋に着くまで誰にも会わなかったけれど、途中物音が聞こえたりして凄くドキドキしました。
そんな状態で磔にされたので興奮しすぎて足が震えて力が入らず、上手く立てませんでした。拘束されている両手で何とか姿勢を保っているような状況です。そして「はしたない」という理由で彼のエッチな躾が始まりました。初めての鞭の体験は本当に強烈で、「ごめんなさい、お許しください」って言いながら鞭で叩かれて、凄い音で、躾なのに…すごく痛いのに、余計に興奮して気が遠くなります・・。
本当に彼に調教していただくうちに私はどんどん淫乱になっていきます。

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未分類 | 【2008-03-28(Fri) 14:03:44】 | Trackback:(0) | Comments:(4) | [編集]

オナニー許可をもらう

ある夜のメッセンジャーでのやりとり(抜粋)。
chikoはオナニーしたさに命令されるままに痴態写メールを送信してくる。
ちなみにこの前日に送らせた写真はエロさが中途半端で気に入らなかったので”オナニー禁止”にした。

kuril: 今日はちょっと早いけどそろそろ寝るから、もしお願いしたいことがあったら早めに言いなさい。
chiko: そうなんですね…… 今日こそは 一人で遊ばせてほしいです オナニーさせてください 気持ち良くなりたいです
kuril: よし、じゃあオーバーニー奴隷の格好でおねだりしてる淫乱写真を送ってきなさい。
kuril: 心からお願いしている格好だぞ。待ってやれるのは2分だ。急げ。
chiko: ・・・わかりました。
kuril: 写真来たよ。すげー格好だな・・・。
kuril: バイブはクリトリスに当ててるんだな?。乳首まで勃起させて、とんでもない淫乱スタイルでやる気満々だな(笑)
chiko: う・・。気持ちよくなりたいんです……恥ずかしいけれど
kuril: このとんでもない写真をブログで沢山の人に見てもらえるんだぞ。嬉しいだろ。
chiko: や〜ん! 公開するんですか?
kuril: あたりまえだろ! 嬉しくないのか?
chiko: いえ、嬉しいです。いっぱいしてください……よろしくお願いします 今日はバイブいれたいです。 もう限界です。お許しがほしくて

この後はメッセンジャーから携帯に切り替えオナニーを許可した。そして3日ぶりにバイブを挿入してよがりまくっているchikoの喘ぎ声をBGMに水割りを飲んだ。ちなみにイクのも許可制である(笑)。
許可制オナニー。このシステムは悪くない。


前の日オナニーの許可がいただけなかったので、その日は恥ずかしかったけど、お許しが戴けるように夢中で写メを撮りました。中にバイブを入れて気持ちよくなりたい……そればかり考えていました。

無事に許可をいただいて、電話越しだけれど3日ぶりに聞く彼の声。それだけで体は熱く疼いてしまうのに、「聞いててやるからもっと声を出せ」と彼は煽ります。その日はいつも一人でしているときの様な犯される想像をする余裕もなく、平静な彼の声ですぐにでもイってしまいそうになります。声だけでなくコップの中でカランとなる氷の音で、私だけはしたない……という羞恥心も煽られました。

彼に何度も「イかせてください」とお願いしてもなかなかお許しはおりなくて、許可をいただいた後はすぐにイってしまいました。けどやっぱり一人よりも彼のでイきたい…早く彼に手酷くされたいと思ってしまいました。
本当に一体私はどうしちゃったんでしょう・・・って強く思うこの頃です。


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未分類 | 【2008-03-26(Wed) 17:24:51】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

洗濯ばさみでのお仕置き

下はある調教前日のメッセンジャーでのやり取りから抜粋。

chiko: あはは、そうですね お肌整えておきます(笑)
kuril: あ、そうそう、今日は当然オナニー禁止だからね!
chiko: そんなのしませんよう〜(>_<)

そして下の写真はウソをついた罰に洗濯ばさみでのお仕置きを受けるchiko。
chikoは乳首がとても感じるタイプだか、さすがに木製洗濯ばさみはかなり痛くてキツいようだ。
この仕置きは今後も使えそうだ・・。

ちなみにこれを機に、オナニーは携帯やメールによる許可制となった。


会う日の前夜も彼とメッセンジャーでお話ししていただいてました。『オナニー禁止だぞ』って言われたけど、恥ずかしくて本当はいつもしてるのに「オナニーなんてしません!」って言ってしまいました。でも彼の「明日は縛ってやる」とかエッチな言葉を思い出して、身体が求めるままにその夜もしちゃいました。

いつも自分でするときは4〜5人の男の人にまわされているのを想像しちゃいます。手や足を押さえられたまま次々と興奮した知らない男の人たちにのしかかられ、たくさんしろいのを上からも下からも飲み込まされて……。嫌がって逃げ出そうとしている私の身体で、相手が気持ちよくなっているのを想像すると興奮してすぐイっちゃいます。

けどあの夜は少しだけいつもと違って、複数の男の人に犯されている私を彼は椅子に座ってゆったりと見ていました。嫌がって泣いている私を助けるわけでもなく……。いつもよりもすごく興奮しました(*^.^*)

ウソをついて約束も破ってひとりでしてしまったことは絶対に秘密にしようって思っていたのに、次の日彼に乳首を摘ままれながら尋問されてあっさり白状させられちゃいました(>_<)彼にはいっぱいお仕置きをされました。乳首に洗濯ばさみはとても痛かったけど、痛がって苦しんで「取ってください」ってお願いしても、「上手にフェラチオできたら考えてやってもいいぞ」とか笑われながら言われて、本当に弄ばれてるみたいな感じが実は萌え萌えでした(恥)。
次からはお許しをもらって、きちんとご報告しますね・・・


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未分類 | 【2008-03-24(Mon) 16:40:18】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

拘束帯着用〜ルームサービス

chikoに初めて”拘束帯”を装着してみた。
太さ3cmほどの革ベルトでできていて全身を容赦なく締め上げる。
前日chikoに、「明日は拘束帯でギチギチに締め上げてあげるね」と約束していた。chikoには事前に調教内容を知らせてやった方が、当日の興奮がより高いようだ。
スリムなchikoの身体を約束通りギチギチに締め上げるため、ベルトの穴を増やして準備しておいた。期待通りchikoの身体は革ベルトが肌を舐めるごとに筋肉をピクッと痙攣させ興奮の高さを物語っていた。いよいよ股に革ベルトが通った瞬間chikoは「はうっ」と思わず声を漏らした。
その声を聞いた私はさらにchikoの身体を苛めたくなり、アソコにバイブを仕込んだ上から革ベルトで締めつけることにした。
まさに”淫乱ロボット”と化したchikoは、気まぐれにバイブのリモコンを操作する私の言いなりとなった。
昼食のルームサービスが来るまでの約30分間、chikoの必死のフェラチオを楽しんだ。
ルームサービスの応対には当然”淫乱ロボット”を行かせたが、ホテルの従業員はどう思ったか・・・。(さすがに薄手のバスローブを羽織らせましたが・・(笑))


先日彼に言われた通り、今回は拘束帯をつけられました。ゆっくりとじらすように体の自由がきかなくなります。ひとつ、またひとつと拘束されて興奮が身体の内側から湧き起こってきます。
そして体の自由がきかなくなってバイブを中に入れられた状態でご奉仕するよう命じられました。彼が満足すると時折スイッチを入れられます。キツい快感が起こり、堪えようとしてもフェラしたまま声が漏れ出てしまいます。頭を押さえつけられて喉の奥まで入れられても体の自由がきかないので抵抗できず、噎せ込みながら彼に物のように扱われていることに暗い興奮を覚えました。
その後部屋のチャイムが鳴り、ルームサービスを受け取りに行くよう命じられました。でも体に恥ずかしい物をつけたままです。バスローブを羽織ることだけは許されたものの、ボタンは一つもとめてもらえず歩くたびに太股が足の付け根近くまで見えてしまいます。首輪が見えないように不自由な状態で必死に前をかき合わせようとしながら、見えてしまっていたらどうしよう、胸や足が見えていたら、バイブの音が聞こえるかも……恐怖心と恥ずかしさで顔をあげられないままお食事をテーブルに置いてもらいました。頭が真っ白になるくらい恥ずかしかったけれど、そのスリルがたまらなくて。またされたい、確かにそう思いました。


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未分類 | 【2008-03-21(Fri) 00:14:29】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

オーバーニーM奴隷の基本スタイル(屋内)

オーバーニーM奴隷は部屋ではまずこの格好になるのが決まりだ。
脱げと言われたら自ら服を脱ぎ、オーバーニーだけを身につけた姿で私の前に跪き調教前のご挨拶をする。
期待と羞恥で小刻みに震えるchikoの身体に着けるのは首輪か、拘束帯か、それとも縄で縛るか・・、それはその時の私の気分で決まる。
この時点でchikoが一番感じるという乳首は固く隆起し、アソコは男を迎えいれる準備が充分すぎるほど整っている。少し触れてやっただけで声にならない声とともにchikoの身体は敏感に反応し私を楽しませる。
快感の大きな身体に生まれつくことと旺盛なM願望は無関係ではないな・・、とchikoを見ながら思うのだ。


部屋に入ると彼は服を脱げ、と私に言います。
自分で自分の服を脱いでいくという事を恥ずかしく思いつつ、命令通り興奮を隠しながら下着もすべて脱いでいきます。その間じゅう、彼は息一つ乱すことなく椅子にゆったりと腰掛けながら私を見ています。そんな彼と私の違いにも感じてしまい、体は火照り、縛られて自由を失った状態で早く彼の好きな様に扱われたいと思ってしまいます。いつから私はこんな淫乱になってしまったのか……彼に会ってから、すべてが変わってきている気がします。


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過激な出会いはコチラ!!

未分類 | 【2008-03-19(Wed) 23:32:58】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

オーバーニーM奴隷の正装(屋外)

オーバーニーM奴隷の外での正装はやはりこれではないだろうか。
当然冬でもストッキングやパンティーは禁止。
いついかなる時でも場所でも私の命令があれば、即座に完璧に手入れされたアソコを露出させなければならない。
電話やメールでも言って聞かせている。そして実践させている。
先日はホテルからの帰りに、「履いていいぞ」と言ってやったが、「いえ、このままで帰ります」と恥ずかしそうに言ってノーパンを貫いた。飲み込みの早い女だ。・・・いや、ひょっとして私よりもchikoの方がこの命令を楽しんでいるのかもしれない(笑)。



彼は会うときの服装を指定してきます。スカートはミニ、下着はつけない、ストッキングは履かない……など。会ったときには必ず車の中や周りに人がいないときに、そこがどこであってもめくる必要がないぐらい短いスカートの中に手を入れ恥ずかしいところを触られてしまいます。けど彼が喜んでくれるなら彼の言う通りにしたい。そしてそれ以上に私自身その命令に恥ずかしさをおぼえながらも、楽しんでしまっている事に気づきました。
次会った時には何処で悪戯されてしまうんだろう……想像すると体がほてってきてしまいます。


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出会い系で会ってそのまま撮影に・・・淫乱素人娘集合場所!




未分類 | 【2008-03-18(Tue) 21:17:38】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

初調教

私を待つchikoは約束通り少し屈めば尻が見えるほどの超ミニスカートに黒オーバーニー姿だった。chikoが自ら”すごい格好”と言うだけあって、有名な待ち合わせポイントでもひときは目を引いた。
車に乗り込みホテルに向かった。ノーパンで剃毛済み、chikoの下の口を遮るものは何もなく、車中緊張と羞恥心のためか硬直したchikoを横目で楽しみつつ、その部分を焦らすようにもてあそんだ。
chikoの反応の良さは私の想像をはるかに越えるものだった。
はやる気持ちを抑え(笑)、今日はまず、奴隷としてのたしなみをじっくりと教えることにした。

フェラチオや全身舐めは、やめろと言われるまで誠心誠意続ける。
挿入前の哀願、挿入後の感謝の言葉。
お仕置きや躾は感謝の言葉とともに喜んで受けること。
ほかにフェラチオ時の姿勢や言葉づかいなど、身につけさせることは沢山ある。

後ろ手に縛り首輪を装着。奴隷として最低限必要な拘束にも過敏に反応するchikoに私は満足した。



その日は朝からドキドキしていました。夕方、指定された場所に着いた時、彼はまだいませんでした。
あらためて自分がしている格好を見て、一刻も早く彼にきて欲しい…そして早く人前から立ち去りたい、そればかり思っていました。周囲の何気ない視線にも耐えることができなかったのです。
無事落ち合えた後は彼が運転する車の中で足を開く様に言われ、太ももや恥ずかしい部分をたくさん悪戯されました。いつ誰に見られてしまうかわからない緊張とそれに比例するかの様な興奮と、こんな状況で触られて感じてしまう自分がいて周りの景色も分からなくなるほど混乱しました。
そして2人きりになった後生まれて初めて首輪をはめられ、縛られました。縄がゆっくりと肌を這って少しづつ自由を奪われていきます。最後は腕一本自由に動かせなくなり、「もう何をされても彼には絶対に逆らえないんだ」って思った瞬間ものすごく心臓がドキドキしました。彼の好きなように行為を命じられ、恥ずかしいことを沢山言わされるほどに少し頭は混乱しながらも、気持ちはどうにも抑えられないほど高揚していきました。
彼はまだまだこれからたくさん躾てやる、と言います。このままだと彼がいないと満足できない身体になってしまいそうです…。


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出会い系で会ってそのまま撮影に・・・淫乱素人娘集合場所!

未分類 | 【2008-03-09(Sun) 23:52:15】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

写メール(2)「剃毛」

最初の調教まであと3日と迫った。
メッセンジャーや携帯でのchikoとのやりとりは毎晩続いている。
今までSMの経験はないと言っているchikoだが、縄や首輪などを使った調教に大きな抵抗感はないようだ。・・・いやむしろ期待を高めている様に見えた。
「Mに毛はいらないから剃ってこい」という命令にも素直に従った。下は写メールで送らせた証拠写真。

3日後の初調教には待ち合わせ場所に黒のニーソ、マイクロミニ、そしてノーパンで来るように約束させた。


毎晩彼と連絡を取り、私の知らない事を色々教えてもらいました。話を聞くうちに最初に感じた恐怖心が薄れ、好奇心が高まっていきました。
そして毛を剃れ、と命令されたときは抵抗がなかったわけではありませんが……彼に従わなくては、という強い気持ちが湧き出てきて、生まれて初めて剃りました。剃ったという事実だけで、背徳的な気分になってしまいます。


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未分類 | 【2008-03-06(Thu) 00:01:39】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

写メール(1)「初写メール」

chikoとは仕事上の付き合いで出会った。
外見は知的で清楚に見える女だが、内面からは強いM願望が滲み出ているかに見えた。
プライベートでオーバーニーを好む彼女のファッションスタイルも私の趣味にピッタリだ。
個人的に一度会った後、メールのやり取りを始めた。
やはり私のカンは当っていたようだ。下は初めて送ったという裸の写メール。


彼には初めてお会いしたときから私の恥ずかしい嗜好は知られてしまっていた様です。
今までこんな裸の写真なんて撮ったことはなかったのですが、彼に求められるままに撮ってしまいました。
送る時、もう後戻りは出来ないんだという絶望感に似た恐怖感がよぎりましたが、彼に写メに写った自分の裸を余すところなく見られるんだという強い興奮がありました。そして求められた嬉しさのあまり送信しました。
これから自分がどうなっていくのか、少し不安だけれど彼に色々と教えてもらおうと思っています。


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未分類 | 【2008-03-04(Tue) 00:09:22】 | Trackback:(0) | Comments:(19) | [編集]


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