拘束帯着用〜ルームサービス

chikoに初めて”拘束帯”を装着してみた。
太さ3cmほどの革ベルトでできていて全身を容赦なく締め上げる。
前日chikoに、「明日は拘束帯でギチギチに締め上げてあげるね」と約束していた。chikoには事前に調教内容を知らせてやった方が、当日の興奮がより高いようだ。
スリムなchikoの身体を約束通りギチギチに締め上げるため、ベルトの穴を増やして準備しておいた。期待通りchikoの身体は革ベルトが肌を舐めるごとに筋肉をピクッと痙攣させ興奮の高さを物語っていた。いよいよ股に革ベルトが通った瞬間chikoは「はうっ」と思わず声を漏らした。
その声を聞いた私はさらにchikoの身体を苛めたくなり、アソコにバイブを仕込んだ上から革ベルトで締めつけることにした。
まさに”淫乱ロボット”と化したchikoは、気まぐれにバイブのリモコンを操作する私の言いなりとなった。
昼食のルームサービスが来るまでの約30分間、chikoの必死のフェラチオを楽しんだ。
ルームサービスの応対には当然”淫乱ロボット”を行かせたが、ホテルの従業員はどう思ったか・・・。(さすがに薄手のバスローブを羽織らせましたが・・(笑))


先日彼に言われた通り、今回は拘束帯をつけられました。ゆっくりとじらすように体の自由がきかなくなります。ひとつ、またひとつと拘束されて興奮が身体の内側から湧き起こってきます。
そして体の自由がきかなくなってバイブを中に入れられた状態でご奉仕するよう命じられました。彼が満足すると時折スイッチを入れられます。キツい快感が起こり、堪えようとしてもフェラしたまま声が漏れ出てしまいます。頭を押さえつけられて喉の奥まで入れられても体の自由がきかないので抵抗できず、噎せ込みながら彼に物のように扱われていることに暗い興奮を覚えました。
その後部屋のチャイムが鳴り、ルームサービスを受け取りに行くよう命じられました。でも体に恥ずかしい物をつけたままです。バスローブを羽織ることだけは許されたものの、ボタンは一つもとめてもらえず歩くたびに太股が足の付け根近くまで見えてしまいます。首輪が見えないように不自由な状態で必死に前をかき合わせようとしながら、見えてしまっていたらどうしよう、胸や足が見えていたら、バイブの音が聞こえるかも……恐怖心と恥ずかしさで顔をあげられないままお食事をテーブルに置いてもらいました。頭が真っ白になるくらい恥ずかしかったけれど、そのスリルがたまらなくて。またされたい、確かにそう思いました。


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080314


未分類 | 【2008-03-21(Fri) 00:14:29】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]
コメント
どんな服でも似合いそうだとは思いましたが、まさかこんな格好も似合うとは驚きです・・・。
強い羞恥心を持ちながらも「またされたい」と思うなんて、イヤラシイですねぇ(喜)
きっとバスローブで隠していても、イヤラシイ雰囲気をにじみ出していたのではないかと思います。
2008-03-22 土  06:32:37 |  URL | 時雨 #dYWvTP2Y [編集]
いつもありがとうございます(^^)>時雨さん

羞恥心が強いのにイヤラシイことが大好きなchikoの淫乱ぶりには私も驚いています(笑)。
写真の変態コスチュームはかなり気に入ったようです。従業員に応対させるのは「やりすぎ?」と思ったのですが、まだまだ行けそうなので、今後ともご期待ください!
2008-03-22 土  11:24:33 |  URL | kuril #ssipyxQM [編集]
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