オナニー許可をもらう
ある夜のメッセンジャーでのやりとり(抜粋)。
chikoはオナニーしたさに命令されるままに痴態写メールを送信してくる。
ちなみにこの前日に送らせた写真はエロさが中途半端で気に入らなかったので”オナニー禁止”にした。
kuril: 今日はちょっと早いけどそろそろ寝るから、もしお願いしたいことがあったら早めに言いなさい。
chiko: そうなんですね…… 今日こそは 一人で遊ばせてほしいです オナニーさせてください 気持ち良くなりたいです
kuril: よし、じゃあオーバーニー奴隷の格好でおねだりしてる淫乱写真を送ってきなさい。
kuril: 心からお願いしている格好だぞ。待ってやれるのは2分だ。急げ。
chiko: ・・・わかりました。
kuril: 写真来たよ。すげー格好だな・・・。
kuril: バイブはクリトリスに当ててるんだな?。乳首まで勃起させて、とんでもない淫乱スタイルでやる気満々だな(笑)
chiko: う・・。気持ちよくなりたいんです……恥ずかしいけれど
kuril: このとんでもない写真をブログで沢山の人に見てもらえるんだぞ。嬉しいだろ。
chiko: や〜ん! 公開するんですか?
kuril: あたりまえだろ! 嬉しくないのか?
chiko: いえ、嬉しいです。いっぱいしてください……よろしくお願いします 今日はバイブいれたいです。 もう限界です。お許しがほしくて
この後はメッセンジャーから携帯に切り替えオナニーを許可した。そして3日ぶりにバイブを挿入してよがりまくっているchikoの喘ぎ声をBGMに水割りを飲んだ。ちなみにイクのも許可制である(笑)。
許可制オナニー。このシステムは悪くない。
前の日オナニーの許可がいただけなかったので、その日は恥ずかしかったけど、お許しが戴けるように夢中で写メを撮りました。中にバイブを入れて気持ちよくなりたい……そればかり考えていました。
無事に許可をいただいて、電話越しだけれど3日ぶりに聞く彼の声。それだけで体は熱く疼いてしまうのに、「聞いててやるからもっと声を出せ」と彼は煽ります。その日はいつも一人でしているときの様な犯される想像をする余裕もなく、平静な彼の声ですぐにでもイってしまいそうになります。声だけでなくコップの中でカランとなる氷の音で、私だけはしたない……という羞恥心も煽られました。
彼に何度も「イかせてください」とお願いしてもなかなかお許しはおりなくて、許可をいただいた後はすぐにイってしまいました。けどやっぱり一人よりも彼のでイきたい…早く彼に手酷くされたいと思ってしまいました。
本当に一体私はどうしちゃったんでしょう・・・って強く思うこの頃です。

★ポチっと押してchikoをもっと恥ずかしい目にあわせてください(^-^)

chikoはオナニーしたさに命令されるままに痴態写メールを送信してくる。
ちなみにこの前日に送らせた写真はエロさが中途半端で気に入らなかったので”オナニー禁止”にした。
kuril: 今日はちょっと早いけどそろそろ寝るから、もしお願いしたいことがあったら早めに言いなさい。
chiko: そうなんですね…… 今日こそは 一人で遊ばせてほしいです オナニーさせてください 気持ち良くなりたいです
kuril: よし、じゃあオーバーニー奴隷の格好でおねだりしてる淫乱写真を送ってきなさい。
kuril: 心からお願いしている格好だぞ。待ってやれるのは2分だ。急げ。
chiko: ・・・わかりました。
kuril: 写真来たよ。すげー格好だな・・・。
kuril: バイブはクリトリスに当ててるんだな?。乳首まで勃起させて、とんでもない淫乱スタイルでやる気満々だな(笑)
chiko: う・・。気持ちよくなりたいんです……恥ずかしいけれど
kuril: このとんでもない写真をブログで沢山の人に見てもらえるんだぞ。嬉しいだろ。
chiko: や〜ん! 公開するんですか?
kuril: あたりまえだろ! 嬉しくないのか?
chiko: いえ、嬉しいです。いっぱいしてください……よろしくお願いします 今日はバイブいれたいです。 もう限界です。お許しがほしくて
この後はメッセンジャーから携帯に切り替えオナニーを許可した。そして3日ぶりにバイブを挿入してよがりまくっているchikoの喘ぎ声をBGMに水割りを飲んだ。ちなみにイクのも許可制である(笑)。
許可制オナニー。このシステムは悪くない。
前の日オナニーの許可がいただけなかったので、その日は恥ずかしかったけど、お許しが戴けるように夢中で写メを撮りました。中にバイブを入れて気持ちよくなりたい……そればかり考えていました。
無事に許可をいただいて、電話越しだけれど3日ぶりに聞く彼の声。それだけで体は熱く疼いてしまうのに、「聞いててやるからもっと声を出せ」と彼は煽ります。その日はいつも一人でしているときの様な犯される想像をする余裕もなく、平静な彼の声ですぐにでもイってしまいそうになります。声だけでなくコップの中でカランとなる氷の音で、私だけはしたない……という羞恥心も煽られました。
彼に何度も「イかせてください」とお願いしてもなかなかお許しはおりなくて、許可をいただいた後はすぐにイってしまいました。けどやっぱり一人よりも彼のでイきたい…早く彼に手酷くされたいと思ってしまいました。
本当に一体私はどうしちゃったんでしょう・・・って強く思うこの頃です。

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コメント
写真、拝見させていただきました。
はしたなくオナニーのお許しを求める姿が素敵です。バイブを使ってするんですね。
喘ぎ声を聞きながら水割り・・・いいですねぇ。オツですねぇ。
はしたなくオナニーのお許しを求める姿が素敵です。バイブを使ってするんですね。
喘ぎ声を聞きながら水割り・・・いいですねぇ。オツですねぇ。
時雨さん>いつもありがとうございます。励みになります。
chikoは普段は清楚なタイプなのですが、エロモードに入るととんでもなく淫乱になります(笑)。
恥ずかしい事や屈辱的な扱いを受けると興奮します。
時雨さんのコメントにもとても感じているようです。これからも是非かまってやってください!
chikoは普段は清楚なタイプなのですが、エロモードに入るととんでもなく淫乱になります(笑)。
恥ずかしい事や屈辱的な扱いを受けると興奮します。
時雨さんのコメントにもとても感じているようです。これからも是非かまってやってください!
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